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さりと12のひみつ---ミオくんとなんでも科学探究隊小学生版(奥村弘二)| 2020.01.08

(第11回)オーロラのひみつ

この連載をすべて見る 奥村弘二(おくむら・ひろじ) 1955年、愛知県名古屋市生まれ。1978年、名古屋大学理学部卒業。名古屋市立高校の物理科教師を歴任、現在、[……]
数学の泉(高瀬正仁)| 2020.01.07

(第16回)藤澤利喜太郎の洋行(前) — イギリスまで

明治10年(1877年)に東京大学が設置されたとき,菊池大麓が理学部の数学教授に就任しました.菊池は足掛け8年に及ぶイギリス留学を終えてこの年の5月に帰国したばかりで,イギリスの数学に深く通じていまし[……]
私の心に残る裁判例| 2020.01.06

(第19回)上場会社とM&A法制のあり方(吉本健一)

ブルドックソース事件最高裁決定 1 株主平等の原則の趣旨は株主に対して新株予約権の無償割当てをする場合に及ぶか 2 株主に対する差別的取扱いが株主平等の原則の趣旨に反しない場合 3 特定の株[……]
法律時評(法律時報)| 2019.12.27

廃プラスチックと環境法(北村喜宣)

◆この記事は「法律時報」92巻1号(2020年1月号)に掲載されているものです。◆ 1 踊る「プラスチック」 2018年は、新聞紙上に「プラスチック」という文字が最も多く踊った年であっただろう。 [……]
悪しき隣人―ようこそ法格言の世界へ(柴田光蔵)| 2019.12.26

(第17回)裁判官は物言う法律である

Jūdex est lēx loquēns. 英法の格言。 「裁判官の任務は法を宣言することであって、法を与えることではない Jūdicis est jūs dīcere nōn dare. [……]
特別企画から(こころの科学)| 2019.12.25

特別企画:摂食障害の生きづらさ 生きづらさから解放された後に何が起こるのか(林利香)

◆本記事は「こころの科学」209号(2020年1月号)の、永田利彦=編「摂食障害の生きづらさ」に掲載されているエッセイです。◆ かつては非の打ち所がない良家の子女を襲う奇病であった摂食障害は、誰もが[……]
経済セミナーインタビュー「この人を訪ねて(ロングバージョン)」| 2019.12.24

(第4回)小島浩之さん:東大経済学部資料室の担う役割

雑誌収録版:『経済セミナー』2019年12・2020年1月号(通巻711号)「この人を訪ねてVol.17 東大経済学部資料室の担う役割」 インタビュー日:2019年10月8日 プロフィール [……]
渋谷重蔵は冤罪か?―19世紀、アメリカで電気椅子にかけられた日本人(村井敏邦)| 2019.12.23

(第16回)電気処刑執行

シンシン刑務所第1号処刑 電気椅子処刑の世界的第1号は、ニューヨーク州オーバーン刑務所におけるケムラーの処刑である。この処刑の模様については、次号で扱う。 渋谷重次郎の処刑は、1891年7月7[……]
特集から(法学セミナー)| 2019.12.19

総論:スラップ対策についての整理(青木歳男)(特集:スラップ訴訟の形態と対策)

◆この記事は「法学セミナー」780号(2020年1月号)に掲載されているものです。◆ 特集:スラップ訴訟の形態と対策 スラップ訴訟への有効な対策が提示されていない状況のなか、同訴訟の判定基準お[……]
現実を「統計的に理解する」ための初歩の初歩(麻生一枝)| 2019.12.18

(第2回)サンプルは母集団を代表しているか? —「無回答による偏り」を中心に

私たちは、何らかの集団について、何かを知りたくてデータをとる。数学の期末試験のクラス平均は何点だろう。4 月に入学してきた新入生は、一年後、大学の授業にどの程度満足しているのだろうか。横浜市民は IR[……]
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