本・雑誌 新刊情報 一覧
2026年03月11日
【新刊】『解離ってなんだろう』、本日3月11日発売!
【新刊】『解離ってなんだろう』、本日3月11日発売!
2026年03月04日
『高齢者の財産管理・身上保護と成年後見制度』《高齢社会における信託活用のグランドデザイン 第4巻》
(新井 誠/編集代表、八谷博喜・吉野 誠/編集協力)
『PFI方式の功罪 その実態と政策分析』
(大島 誠/著)
【新刊】『高齢者の財産管理・身上保護と成年後見制度』ほか1冊、本日3月4日発売!
『高齢者の財産管理・身上保護と成年後見制度』《高齢社会における信託活用のグランドデザイン 第4巻》(新井 誠/編集代表、八谷博喜・吉野 誠/編集協力)
新公益信託法が施行され、成年後見法の改正議論が進行している。国内外の実務、理論の状況、改革への提言等多彩な議論を展開する。
『PFI方式の功罪 その実態と政策分析』(大島 誠/著)
行政サービスを民営化手法で提供する方法の1つであるPFI事業を事例に、PFI方式の有効性と限界、課題と改善点を提言する。
2026年03月02日
『平和を求める自由 立川反戦ビラ入れ事件の「良心の囚人」』
(ローレンス・レペタ/著、市川正人・平野哲郎・坂田隆介/訳)
『デジタルプラットフォームの越境性 対応した規整枠組の模索』
(横溝 大/編著)
『諫早湾干拓紛争』
(樫澤秀木・宮澤俊昭・児玉 弘/編著、稲垣 浩・岡庭幹司・開田奈穂美・加藤雅俊・德久恭子・西川佳代・御幸聖樹・山下博美・渡辺千原/著)
【新刊】『平和を求める自由』ほか2冊、本日3月2日発売!
『平和を求める自由 立川反戦ビラ入れ事件の「良心の囚人」』(ローレンス・レペタ/著、市川正人・平野哲郎・坂田隆介/訳)
立川テント村の反戦ビラ入れ事件を軸に、表現の自由への圧力と市民・弁護士らの攻防を描く記録。
『デジタルプラットフォームの越境性 対応した規整枠組の模索』(横溝 大/編著)
デジタルプラットフォーム取引の重要生が否応なく高まるなか、関係諸法を視野に越境的性格を踏まえた規整枠組の構築を提言する。
『諫早湾干拓紛争』(樫澤秀木・宮澤俊昭・児玉 弘/編著、稲垣 浩・岡庭幹司・開田奈穂美・加藤雅俊・德久恭子・西川佳代・御幸聖樹・山下博美・渡辺千原/著)
未だ解決を見ない戦後の大規模訴訟の一つである諫早湾干拓紛争を、法学・政治学・社会学から分野横断的に研究した書。
2026年02月28日
『私法判例リマークス 第72号【2026】上 令和7年度判例評論』《法律時報別冊》
(櫻田嘉章・松本恒雄・北村雅史・笠井正俊/編)
【新刊】『私法判例リマークス 第72号【2026】上』、本日2月28日発売!
『私法判例リマークス 第72号【2026】上 令和7年度判例評論』《法律時報別冊》(櫻田嘉章・松本恒雄・北村雅史・笠井正俊/編)
民法・商事法・民事手続法・国際私法の諸分野における各審級の新しい判例を対象として、学理や実務の立場から論評する。
2026年02月27日
『法律時報』2025年3月号
特集=内と外から見た著作権法と刑法
「内からの視点」と「外からの視点」という2つの視点から、著作権法と刑法を巡る理論的・実務的な課題に取り組みます。
【法律時評】刑罰による国章の保護……亀井源太郎
【新刊】『法律時報』3月号、本日2月27日発売!
『法律時報』2025年3月号特集=内と外から見た著作権法と刑法
「内からの視点」と「外からの視点」という2つの視点から、著作権法と刑法を巡る理論的・実務的な課題に取り組みます。
【法律時評】刑罰による国章の保護……亀井源太郎
- #法律
2026年02月27日
『生成AIにできること、できないこと 「フランケンシュタインの怪物」を飼いならす』
(藤本浩司・柴原一友/著、テンソル・コンサルティング株式会社/監修)
【新刊】『生成AIにできること、できないこと』、本日2月27日発売!
『生成AIにできること、できないこと 「フランケンシュタインの怪物」を飼いならす』(藤本浩司・柴原一友/著、テンソル・コンサルティング株式会社/監修)
生成AIのしくみを、専門知識にもとづき、やさしくひも解く。本質を正しく理解することで、新時代を生き抜くヒントが見えてくる。
- #AI
2026年02月25日
『家族法[第5版]』《日評ベーシックシリーズ》
(青竹美佳・羽生香織・水野貴浩/著)
『年報知的財産法2025-2026』
(高林 龍・三村量一・上野達弘/編)
『公衆衛生緊急事態と公法上の原則 日本・台湾・中国のCOVID-19対応の検証』
(蔡 秀卿/編著)
『ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育 性の価値観・態度を見直す対話型アプローチ』
(東 優子・野坂祐子・吉田博美/著)
『シンガポール金融市場の機能と役割 現代国際金融センターとしての一考察』
(取越達哉/著)《久留米大学経済叢書27》
【新刊】『家族法[第5版]』(日評ベーシックシリーズ)他4冊、本日2月25日発売!
『家族法[第5版]』《日評ベーシックシリーズ》(青竹美佳・羽生香織・水野貴浩/著)
学習の魅力を読者に提供する「読む楽しさ」を追求した教科書。共同親権や養育費履行確保などが盛り込まれた2024年法改正に対応。
『年報知的財産法2025-2026』(高林 龍・三村量一・上野達弘/編)
過去1年間の判例、学説、政策・産業界、外国の動向を、いち早く捉えて解説する関係者必携の年報。重要トピックは特集ほかで解説。
『公衆衛生緊急事態と公法上の原則 日本・台湾・中国のCOVID-19対応の検証』(蔡 秀卿/編著)
緊急事態、公衆衛生緊急事態における人権制限のあり方、緊急時における行政法の基本原則の例外・緩和のあり方を検証する。
『ここからはじめる包括的セクシュアリティ教育 性の価値観・態度を見直す対話型アプローチ』(東 優子・野坂祐子・吉田博美/著)
みずからの性に対する見方や感じ方を捉え直し分かち合うことから、おとなと子どもの対話が生まれる。新しい時代の性教育ガイド!
『シンガポール金融市場の機能と役割 現代国際金融センターとしての一考察』(取越達哉/著)《久留米大学経済叢書27》
資本規制の緩和やICTの進展により問われる国際金融センターの存在意義。シンガポールを事例にその役割の解明を試みる。
2026年02月24日
『経済史で学ぶ社会・経済のしくみ これから人文・社会科学を学ぶ人へ』
(中林真幸/著)
【新刊】『経済史で学ぶ社会・経済のしくみ』、本日2月24日発売!
『経済史で学ぶ社会・経済のしくみ これから人文・社会科学を学ぶ人へ』(中林真幸/著)
これから本格的に大学で学ぶ人々に向けて、社会・経済現象のしくみを経済史をベースにやさしく解説。学び直しにもおすすめ。
2026年02月17日
『こころの科学 246号』(2026年3月号)
特別企画=アサーション——協働と連携に活かすコミュニケーションの力
(三田村 仰/編)
自分も相手も尊重した自己表現はいかに支援現場で活かせるか。さまざまな関係性での効果的なコミュニケーションについて考える。
【新刊】『こころの科学 246号』(2026年3月号)、本日2月17日発売!
『こころの科学 246号』(2026年3月号)特別企画=アサーション——協働と連携に活かすコミュニケーションの力
(三田村 仰/編)
自分も相手も尊重した自己表現はいかに支援現場で活かせるか。さまざまな関係性での効果的なコミュニケーションについて考える。
- #科学












