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数学の泉(高瀬正仁)| 2019.03.04

(第6回)ヨハン・ベルヌーイの美しい発見

$\def\bi#1{\boldsymbol{#1}}\def\dfrac#1#2{{\displaystyle\frac{#1}{#2}}}$ ベルリン王立科学文芸アカデミーの『紀要』(Histo[……]
私の心に残る裁判例| 2019.03.01

(第6回)裁判における比較法の活用(榊原秀訓)

堀越事件第二審判決 国家公務員による政党の機関紙や政治的文書の配布行為について、国家公務員法110条1項19号及び102条1項並びに人事院規則14−7第6項7号及び13号(5項3号)との関係で、[……]
法律時評(法律時報)| 2019.02.28

不思議の国のカルロス・ゴーン?(川崎友巳)

◆この記事は「法律時報」92巻3号(2019年3月号)に掲載されているものです。◆ 1 はじめに 「不思議の国のカルロス・ゴーン(Carlos Ghosnin Wonderland)」。これは、昨[……]
EUの今を読み解く(伊藤さゆり)| 2019.02.27

(第5回)独仏のアーヘン条約は欧州統合での主導権回復につながるか?

19 年 1 月 22 日、ドイツ西部のアーヘンでドイツのメルケル首相とフランスのマクロン大統領が「アーヘン条約」に調印した。 アーヘン条約は欧州政策や外交・防衛面での協力、国境地域での住民の交[……]
特別企画から(こころの科学)| 2019.02.26

発達障害と感情(本田秀夫)(特別企画:子どもの“困った”感情)

◆本記事は「こころの科学」204号(2019年3月号)の、田中 究=編「特別企画 子どもの“困った”感情」に掲載されているエッセイです。◆ 怒り、悲しみ、不安、喜び……「感情」は私たちにとって身近な[……]
渋谷重蔵は冤罪か?―19世紀、アメリカで電気椅子にかけられた日本人(村井敏邦)| 2019.02.25

(第6回)証人尋問

陪審員の宣誓、裁判長による陪審員への警告に続いて、いよいよ、証人尋問が開始された。まず検察側証人の尋問である。検察側証人は、事件現場で重蔵を逮捕した警察官フレデリック・コートランダー(Frederic[……]
ぶらり民法散歩(伊藤栄寿)| 2019.02.20

(第6回)愛知・名古屋

愛知県名古屋市。愛知県の県庁所在地であり、三大都市圏の一つである中京圏の中心都市である。名古屋といえば名古屋城や、「ひつまぶし」「みそかつ」「きしめん」などの名古屋メシが有名である。 名古屋市の[……]
一冊散策| 2019.02.18

『AIにできること、できないこと—ビジネス社会を生きていくための4つの力』(著:藤本浩司・柴原一友)

はじめに 今、私たちの身の回りはAIの話題で持ちきりといっていいでしょう。すでに、日常の生活の中にも浸透してきています。そしてこれは日本だけの話ではなく、先進国、そして開発途上国でも同じようなことが[……]
悪しき隣人―ようこそ法格言の世界へ(柴田光蔵)| 2019.02.15

(第6回)よき法律家は悪しき隣人

A good lawyer is an evil neighbour. 英語あるいはドイツ語での表現が日本人には親しまれているが、この種の格言は、欧米の各地でも見られるので、万国共通のものと言ってさ[……]
特集から(法学セミナー)| 2019.02.14

岡口裁判官ツイート分限裁判事件(宮崎真)(特集:最高裁判決2018――弁護士が語る)

◆この記事は「法学セミナー」770号(2019年3月号)に掲載されているものです。◆ 特集:最高裁判決2018――弁護士が語る 本特集では、2018年の最高裁判例について、事件を担当した弁護士が語[……]
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