本・雑誌 新刊情報 一覧

2019年04月11日

【新刊】『知的障害の子をもつお母さんお父さんの笑顔のために』4月11日発売!



『知的障害の子をもつお母さんお父さんの笑顔のために』『知的障害の子をもつお母さんお父さんの笑顔のために』

(井原 裕・斎藤 環・松本俊彦/監修)【こころの科学増刊 メンタル系サバイバルシリーズ】

知的障害の子をもつ親御さんの苦労は並大抵ではない。サバイバルのために必要なサポートは何か、当事者・支援者の経験にまなぶ。
2019年04月09日

【新刊】『比較行政の視座』ほか1冊、4月9日発売!



『比較行政の視座』『比較行政の視座』

(佐々木寿美/著)

暮らしやすい国・街を実現するために、ありうべき行政制度とその担い手の人材育成に焦点を当て、国際比較をもとに考察する。






『担保物権法[第2版]』『担保物権法[第2版]』【日評ベーシック・シリーズ】

(田高寛貴・白石 大・鳥山泰志/著)

初学者でも読んで分かるように配慮した教科書。担保物権法の根幹を理解させることを目標に、読者を学習することの魅力へ誘う。
2019年04月08日

【新刊】『そだちの科学』32号、本日4月8日発売!






『そだちの科学』2019年4月号『そだちの科学』32号(2019年4月号


滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編


治療・療育・研究の最前線で奮闘されてきた専門家に、現場のニュアンスを含め、発達障害の30年を語っていただき、行く末を占う。


2019年03月29日

【新刊】『プラスアルファ基本民法』ほか1冊、本日3月29日発売!



『プラスアルファ基本民法』『プラスアルファ基本民法』【法セミ LAW CLASS シリーズ】

(武川幸嗣/著)

学生が民法学を学ぶ上で重要なテーマ、学習上苦労するテーマを24選び、条文・条文解釈・判例を整理して理解し、総合的な力を養う。






『グローバル・タックスの理論と実践』『グローバル・タックスの理論と実践ーー主権国家体制の限界を超えて』

(上村雄彦/編著)

グローバル・タックスとは何か、理論的な分析を行い、どのような形で実現されるべきなのか、その理念や理想型を検討していく。
2019年03月29日

【新刊】『統合失調症のひろば No.13』(2019年春号)、本日3月29日発売!



『統合失調症のひろば』13号『統合失調症のひろば  No.13』(2019年春号)

特集=(1)お金の話(2)開きなおる

金銭的不安は再発と直結するリスクだ。生活保護や障害年金の申請は自尊心を削り取られ、内なるスティグマとも戦わねばならない…。今まで語ることを避けてきた“お金の悩み”に斬り込む!

高木俊介・横田泉・小川恵・田中究/編集、 中井久夫・星野弘・中村ユキ・高森信子/編集協力
2019年03月29日

【新刊】『速報判例解説Vol.24 新・判例解説Watch【2019年4月】』3月28日発売!

『速報判例解説Vol.24 新・判例解説Watch【2019年4月】』『速報判例解説Vol.24 新・判例解説Watch【2019年4月】』

(新・判例解説編集委員会/編)

判例学習、実務に必要不可欠な主要6法分野と司法試験の選択科目分野の計15法分野の最新重要判例(2018年秋まで)を平易に解説。
2019年03月28日

【新刊】『コンメンタール民事訴訟法4[第2版]』ほか5冊、本日3月28日発売!

 

『コンメンタール民事訴訟法4[第2版]』『コンメンタール民事訴訟法4[第2版]』【菊井維大=村松俊夫原著】

(秋山幹男・伊藤 眞・垣内秀介・加藤新太郎・高田裕成・福田剛久・山本和彦/共著)

民事訴訟規則を含む第2編第4章「証拠」を収録。判例、学説、実務の取扱いのアップデートとともに、平成29年改正民法にも対応。




 

『特定商取引法ハンドブック[第6版]』『特定商取引法ハンドブック[第6版]』

(齋藤雅弘・池本誠司・石戸谷 豊/著)

特定商取引法の体系的理解と各取引類型の理解のために法律・政令・省令を一体として詳細に解説。平29年改正民法も踏まえた最新版。






『民法講義録[改訂版]』『民法講義録[改訂版]』

(新井 誠・岡 伸浩/編著)

通説・判例をもとに、財産法と家族法からなる民法の全体を平易に解説する。債権法改正に準拠し、相続法改正も反映した改訂版。






『建設業法と建設業許可』『建設業法と建設業許可ーー行政書士による実務と解説』

(日本行政書士会連合会/ 編)

建設業は日本の基幹産業であり、その関係業務は行政書士の基幹業務。建設業に関する法令や契約の知識を実務専門家が平易に解説。






『新・判例解説Watch【2019年4月】』『新・判例解説Watch【2019年4月】』【速報判例解説Vol.24】

(新・判例解説編集委員会/編)【法学セミナー増刊】

判例学習、実務に必要不可欠な主要6法分野と司法試験の選択科目分野の計15法分野の最新重要判例(2018年秋まで)を平易に解説。






『ファイナンスへの無形資産価値評価モデル』『ファイナンスへの無形資産価値評価モデル』

(山口智弘/著)

技術・ブランドなど無形資産はその重要性と裏腹に「見えざる資産」となっている。運用指標・戦略につながる価値評価モデルを提示。
2019年03月27日

【新刊】『基本刑法1──総論[第3版]』3月27日発売!



『基本刑法1──総論[第3版]』『基本刑法1──総論[第3版]』

(大塚裕史・十河太朗・塩谷 毅・豊田兼彦/著)

絶大な人気を誇る定番の教科書。法改正・新判例を踏まえ、さらに明快にバージョンアップ。「正当防衛」「実行の着手」「共犯」は全面改訂。
2019年03月27日

【新刊】『法律時報4月号』『経済セミナー4・5月号』本日3月27日発売!

 




 

目覚しい発展を遂げつつある人工知能は、刑事法分野でどのような問題を生じさせるのか。新たな刑事法規制のあり方を探求する。

【法律時評】辺野古埋立て県民投票の法的効果……亘理 格










 

経済学をこれから学ぶ人を対象とした経済学入門の特集。経済学を学ぶ意義を、具体的な社会問題を考えることで紹介していく。

【座談会】「経済学の魅力と有用性ーー学ぶ側の視点から」……小田原悠朗×金子雄祐×小林雅典×澤山健×中神響子



2019年03月25日

【新刊】『EU法基本判例集[第3版]』ほか2冊、3月25日発売!

 

『EU法基本判例集[第3版]』『EU法基本判例集[第3版]』

(中村民雄・須網隆夫/編著)

基本判例を通じてEU法を学ぶ好評のテキストを9年振りに改訂。リスボン条約発効後のEU法の新展開を示す判例を加え、解説を刷新。




 

『まちづくりイノベーション』『まちづくりイノベーションーー公民連携・パークマネジメント・エリアマネジメント』

(佐藤道彦・佐野修久/編)【都市経営研究叢書 第1巻】

都市の事業は行政主体から民間、NPOが参画運営するものへ変わりつつある。実践例をもとに新たなまちづくりの方法論を紹介する。






『EViewsで学ぶ応用ファイナンス』『EViewsで学ぶ応用ファイナンスーーファイナンスデータを使った実証分析へのいざない』

(森平爽一郎・高 英模/ 著)

ブラック=ショールズモデルなどのファイナンス理論や、EViewsを使った最新の実証ファイナンスの手法が学べる。