電子書籍・デジタルコンテンツ 新着情報 一覧
【電子書籍新刊】『少子化するアジア』他2冊、本日3月20日より配信開始!
(溝口由己/編著)
東アジアの極低出生率の原因は何だろうか、何か共通点はあるのか。少子化要因を類型化し、人間性重視の社会編成を提案する。【プリントレプリカ版】
(田村伸子/編、高木 光・村上裕章・河村 浩/報告者、岩橋健定・山田 洋/コメンテーター)
行政訴訟のそれぞれの分野で先駆的な研究を開拓されている著名な研究者、実務家(裁判官、弁護士)が揃い、注目のシンポジウム。【プリントレプリカ版】
(田村伸子/編、嶋寺 基・遠山 聡・潘 阿憲/報告者、今井和男・山下友信/コメンテーター)
保険法の中堅研究者と経験豊富な弁護士、会社法・保険法の重鎮で構成される研究者にも実務界からも注目されるシンポジウム。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『法学セミナー e-Book No.42』(2023年4月号)、3月17日より配信開始!
特集=法学入門2023――いま法を学ぶ意味
決まり切ったルールを定めたかのようにみえる法学も、時代や社会の中で変化を続けている。法学の変化に焦点を当てた法学入門特集。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法学セミナー』819号(2023年4月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。
【電子書籍新刊】『メディア・アカウンタビリティとプレス評議会』他2冊、3月15日より配信開始!
(韓 永學/著)
日本では社会的責任に向き合ったメディア・アカウンタビリティが未熟である。欧米を例に「日本版プレス評議会」創設を探求する試み。【プリントレプリカ版】
(川口由彦/著)
明治期の裁判所周縁の人々(執達吏・勧解吏・代言人など)を研究対象に、裁判執行システムの形成と変化を考察する。【プリントレプリカ版】
(西山 享/著)
いろいろな幾何学的対象と、それに密接に関連する群と不変式から導き出される多彩な性質の関係を描き出す。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『基礎トレーニング倒産法[第2版]』、3月13日より配信開始!
(藤本利一・野村剛司/編著)
倒産法の基本的な考え方を徹底的に身につけるための演習解説書。法科大学院で教える弁護士と研究者が内容を絞り、丁寧に解説する。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『数学セミナー 2023年4月号』、3月10日より配信開始!
特集=数学とのつきあい方
数学者を目指す人から趣味で楽しむ人まで数学とのつきあい方は人それぞれ。数学と楽しく健康的に付き合う秘訣を伝えます。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『基本行政法判例演習』、本日3月6日より配信開始!
Kindle版の配信を3月6日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
(中原茂樹/著)
『基本行政法』の判例学習を深く広く発展させ、完成させる。立体的で精緻、かつ明快な解説で、事例問題を正確に解く力が身につく。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『数学オリンピック幾何への挑戦』、本日2月14日より配信開始!
(エヴァン・チェン/著、森田康夫/監訳、兒玉太陽・熊谷勇輝・宿田彩斗・平山楓馬/訳)
邦訳が待たれていた、数学オリンピック幾何対策に最適の本。さまざまな大会での問題を収録し、丁寧な解説で納得しながら学べる。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『数学セミナー 2023年3月号』、本日2月10日より配信開始!
特集=有限群からその先へ
群論の初歩では有限群を扱うが、その一歩先には、より興味深い世界が開けている。無限群と他分野との交差点を概説する。【プリントレプリカ版】
【電子書籍新刊】『計算社会科学の挑戦』(経済セミナーe-Book No.39)、2月1日より配信開始!
Kindle版の配信を2月1日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『計算社会科学の挑戦』(経済セミナーe-Book No.39)
経済セミナー編集部/編
進む社会科学と計算科学の融合。その最新動向、課題、活用されるデータや手法を概観しつつ、「計算社会科学の可能性」を考える。【プリントレプリカ版】
*本書は、『経済セミナー』729号(2022年12月・2023年1月号)の特集記事を収録しています(連載等の他のコンテンツは含まれていません)。
【電子書籍新刊】『発達障害のサイエンス』他2冊、本日2月3日より配信開始!
Kindle版の配信を2月3日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)
『発達障害のサイエンス 支援者が知っておきたい医学・生物学的基礎知識』
(鷲見 聡/編)
疫学研究・遺伝子研究・脳画像研究、薬物療法など、最新の科学的知見を臨床現場での支援に活かすための入門テキスト。
(大宮司 信/著)
人間に何かが憑依し様々な行動を引き起こす憑きもの現象。森田正馬により概念化された祈祷性精神病の展開と広がりを追う。
『メタバースがやってくる!(法学セミナーe-Book No.40)』
(増田雅史・山本龍彦・駒村圭吾・大屋雄裕・斉藤邦史・大島義則・西貝吉晃 ・酒井麻千子・小久保智淳/著、法学セミナー編集部/編)
メタバースが本格的に到来する前に、考えておくべき法的課題を網羅的に示すことによって、その道しるべを提供する。【プリントレプリカ版】
*本書は、『法学セミナー』817号(2023年2月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。










