電子書籍・デジタルコンテンツ 新着情報 一覧

2024年05月27日

【電子書籍新刊】『経済セミナー2024年6・7月号』、本日5月27日より配信開始!

Kindle版の配信を5月27日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『経済セミナー2024年6・7月号』『経済セミナー2024年6・7月号』

特集=これからの労働市場改革を考える

働き方の模索は続き改革も次々実施されてきた。従来の政策はどう評価できるか、よりよい労働市場の創造に何が必要かを問い直す。
2024年05月27日

【電子書籍新刊】『講座・現代社会保障法学の論点(上巻)』他1冊、本日5月27日配信開始!

Kindle版の配信を5月27日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『講座・現代社会保障法学の論点(上巻)』『講座・現代社会保障法学の論点〔上巻〕 基本的論点』

(日本社会保障法学会/編)
憲法や行政・生活保障等を視点に置き、密接な諸学との学際的協働の可能性を探りつつ、学会活動の現在の到達点を示す。【プリントレプリカ版】






『講座・現代社会保障法学の論点〔下巻〕』『講座・現代社会保障法学の論点〔下巻〕』

(日本社会保障法学会/編)
少子化や高齢化、働き方改革、虐待、ジェンダー問題等の現代的社会事象と社会保障法学の関係について、解決の方向性を考える。【プリントレプリカ版】

2024年05月24日

【電子書籍新刊】『経済セミナー e-Book No.47』、本日5月24日より配信開始!

Kindle版の配信を5月24日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『経済学で格差を読み解く(経済セミナーe-Book 47)』『経済学で格差を読み解く』(経済セミナーe-Book No.47)

経済セミナー編集部/編

ジェンダー、教育、賃金、仕事や働き方など、私たちの身近に「格差」は潜んでいる。経済学の知見から見えてきた実態に迫る。

*本書は、『経済セミナー』737号(2024年4・5月号)の特集記事のみを収録しています(連載等の他のコンテンツは含まれていません)。
2024年05月23日

【電子書籍新刊】『マンガ・アニメで民法入門』(法セミe-Book 56) 他2冊、5/23より配信開始!

Kindle版の配信を5月23日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『マンガ・アニメで民法入門(法学セミナーe-Book 56)』『マンガ・アニメで民法入門』

(栗田昌裕・大澤慎太郎・田髙寛貴・西内康人・加藤雅之・羽生香織/著、法学セミナー編集部/編)

マンガ・アニメ作品の設定やストーリーを通じて民法のルールを楽しく学ぶ。民法学習が好きになること必至の特集。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』833号(2024年6月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。





『労働法の正義を求めて』『労働法の正義を求めて 和田肇先生古稀記念論集』

(武井 寛・矢野昌浩・緒方桂子・山川和義/編)
現代労働法学を代表する論客・和田肇先生の古稀をお祝いする論集。労働法内外から40本の論攷を得て、労働法学の到達点を示す。






『ケースからはじめよう 法と経済学』『ケースからはじめよう 法と経済学 法の隠れた機能を知る』

(福井秀夫/著)
まず各章の冒頭に設例をあげ、その背景の解説、関連する判例と法令を通して、「法と経済学」を学んでゆく法学部学生向けテキスト。【プリントレプリカ版】

2024年05月22日

【電子書籍新刊】『大学教育の経済分析』《関西学院大学研究叢書 第258編》、本日5/22配信開始!

Kindle版の配信を5月22日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『大学教育の経済分析』『大学教育の経済分析』《関西学院大学研究叢書 第258編》

(村田 治/著)
大学教育の経済効果について、日本では人的資本論とシグナリング論のどちらが成立しているのか。理論と実証の両面から分析する。【プリントレプリカ版】

2024年05月21日

【電子書籍新刊】『法律時報e-Book(2024年4月特集)』他1冊、本日5月21日より配信開始!

Kindle版の配信を5月21日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『法律時報e-Book2024年4月特集』『リプロダクティブ・ヘルス/ライツの多角的検討』(法律時報e-Book)』

(谷口太規・小山 剛・嶋崎健太郎・稲葉実香・塚原久美・艮 香織・野崎亜紀子・幡野弘樹・小門 穂・日比野由利・中塚幹也/著、法律時報編集部/編)

 

 

リプロダクティブ・ヘルス/ライツに関する議論が活発化する中、その現在地を多角的に示し、理解の促進と議論の発展を目指す。【プリントレプリカ版】

*本書は、『法律時報』96巻4号(2024年4月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。





『憲法訴訟の実務と学説』『憲法訴訟の実務と学説』

(渡辺康行/編)
近年活性化する憲法訴訟の動向を踏まえ、実務家と研究者が協働して憲法訴訟実務の一層の洗練と憲法訴訟論の深化をめざした研究の成果。【プリントレプリカ版】

2024年04月26日

【電子書籍新刊】『数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本3』、本日4月26日配信開始!

Kindle版の配信を4月26日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本3』『数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本3』

(数学セミナー編集部/編)
各分野で活躍する方々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方を思う存分語る1冊。第3巻では実業家の川上量生氏などが登場!

2024年04月25日

【電子書籍新刊】『子どもの「逆境」を救え』他2冊、本日4月25日配信開始!

Kindle版の配信を4月25日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『子どもの「逆境」を救え』『子どもの「逆境」を救え ACE(小児期逆境体験)を乗り越える科学とケア』

(若林巴子/著)
貧困、ネグレクトなど子ども期の逆境体験は、後の人生に大きく影響する。その実態と、レジリエンスを育み困難を乗り越えるケアを探る。






『心理臨床に生きるスーパーヴィジョン』『心理臨床に生きるスーパーヴィジョン その発展と実践』

(高橋靖恵・西 見奈子/編)
リベラルな経済秩序は今後どうなるのか。政府の規制権能に対する適切な法的制御の仕組みを検討し、経済安全保障とは何かを考える。






『精神医学の実在と虚構』『精神医学の実在と虚構』

(村井俊哉/著)
精神医学に根強く残る「本質主義」──表面的な事象の背後に「もっと本質的なもの」が存在する──への根本的批判。【プリントレプリカ版】

2024年04月24日

【電子書籍新刊】『伊藤真の民事訴訟法入門[第6版]』他2冊、本日4月24日配信開始!

Kindle版の配信を4月24日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『伊藤真の民事訴訟法入門[第6版]』『伊藤真の民事訴訟法入門[第6版] 講義再現版』

(伊藤 真/著)《伊藤真の入門シリーズ》
2022年の民事訴訟法改正の内容を組み込んだ、定番の入門書の最新版。複雑な手続の流れと基礎知識を丁寧に解説。【プリントレプリカ版】






『倒産法と要件事実』『倒産法と要件事実 法科大学院要件事実教育研究所報第22号』

(田村伸子/編)
倒産法の領域で、要件事実論における考え方がどのように現れるか。当該分野の第一人者が集い「倒産法と要件事実」を論じる。【プリントレプリカ版】






『開かれた入管・難民法をめざして』『開かれた入管・難民法をめざして 入管法「改正」の問題点』

(安藤由香里・小坂田裕子・北村泰三・中坂恵美子/著)
2023年の入管法の「改正」にはどのような問題があったのか。日本の入管法、難民認定制度の問題を明らかにし改善の提案をする。

2024年04月19日

【電子書籍新刊】『伊藤真の刑法入門[第7版]』他9冊、4月19日配信開始!

Kindle版の配信を4月19日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

 

『伊藤真の刑法入[第7版]』『伊藤真の刑法入[第7版] 講義再現版』

(伊藤 真/著)《伊藤真の入門シリーズ》
2022年刑法改正、2023年刑訴法改正に対応。刑法を体系的に理解できる、定番の刑法入門書の最新版。






『やさしい会社法講義』『やさしい会社法講義』

(舩津浩司/著)
法学の中で最も難解で学習に苦労する会社法を徹底的に基礎から丁寧に解説し、学習のしやすさをとことん追求した教科書。【プリントレプリカ版】






『契約法[第4版]』『契約法[第4版] セカンドステージ債権法Ⅰ』

(野澤正充/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》
判例と通説を踏まえて債権法の体系を解き明かしたオーソドックスな民法教科書の改訂第4版の契約法編。【プリントレプリカ版】






『『債権総論[第4版]』』『債権総論[第4版] セカンドステージ債権法Ⅱ』

(野澤正充/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》
判例と通説を踏まえて債権法の体系を解き明かしたオーソドックスな民法教科書の改訂第4版の債権総論編。【プリントレプリカ版】






『事務管理・不当利得・不法行為[第4版]』『事務管理・不当利得・不法行為[第4版] セカンドステージ債権法Ⅲ』

(野澤正充/著)《法セミ LAW CLASS シリーズ》
判例と通説を踏まえて債権法の体系を解き明かしたオーソドックスな民法教科書の改訂第4版。【プリントレプリカ版】






『デジタル・エコシステムをめぐる法的視座』『デジタル・エコシステムをめぐる法的視座 独占禁止法・競争政策を中心に』

(土田和博/編著)
デジタルプラットフォームの提起する法的問題を整理し経済法を中心に各法分野からのアプローチで妥当な法規制・規律を考察する。【プリントレプリカ版】











『学校法人ガバナンスの現状と課題』『学校法人ガバナンスの現状と課題 令和5年私立学校法改正の理解と実践のために』

(尾崎安央・川島いづみ・山本真知子・尾形 祥/編)
私立学校法が令和5年に改正されたことを受け学校法人に求められるガバナンスシステム、内部統制、経営機構の在り方を検討する。【プリントレプリカ版】






『少年事件マニュアル』『少年事件マニュアル 少年に寄り添うために』

(福岡県弁護士会子どもの権利委員会/編)
少年実務に携わる弁護士のためのマニュアルと関連書式集。令和3年少年法改正に対応。関連書式のデータをウェブからDL可能。【プリントレプリカ版】






『民法読本』『民法読本』

(穂積重遠/著)
穂積重遠による民法(明治民法)の入門書。初版は1927(昭和2)年刊行。民法典に沿った民法の解説書ではなく、「『読本』という以上読みよい本でなくてはならぬと思って、法律家として出来るだけの自由な気持で書いて見た。」とはしがきにあるように、生き生きとした筆致は読み物としても楽しめる。また、日本家族法の父と呼ばれ、女性法律家の育成に力を注ぎ、弁護士の性別条件撤廃にも尽力した穂積重遠の考え方を随所に読み取ることができるのも興味深い。(底本は1928(昭和3)年7月5日刊行の第6版)






『ケアという地平』『ケアという地平 介護と社会保障法・労働法』

(武井 寛・嶋田佳広/編著)《龍谷大学社会科学研究所叢書146》
「高齢者と障害者のケア」をめぐる世界的議論と動向を意識しつつ、コロナ禍があらわにした理論的諸課題を社会法の視点から考察。【プリントレプリカ版】

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