本・雑誌 新刊情報 一覧
2026年04月21日
『ブラックホール天文学[改訂版]』《新天文学ライブラリー第3巻》
(嶺重 慎/著)
【新刊】『ブラックホール天文学[改訂版]、本日4月21日発売!
『ブラックホール天文学[改訂版]』《新天文学ライブラリー第3巻》(嶺重 慎/著)
基礎から最新研究までを網羅した一冊。改訂版では、ブラックホールシャドウの撮像、ブラックホール合体と重力波などを盛り込む。
2026年04月16日
『こころの科学 247号』(2026年5月号)
特別企画=どうして頑張りすぎてしまうのか?
(大石 智/編)
一般に前向きな意味をもつ「頑張る」も、すぎてしまえば負の作用をもたらす。その背景やケアに活きる視点を多様な立場から探る。
【新刊】『こころの科学 247号』(2026年5月号)、本日4月16日発売!
『こころの科学 247号』(2026年5月号)特別企画=どうして頑張りすぎてしまうのか?
(大石 智/編)
一般に前向きな意味をもつ「頑張る」も、すぎてしまえば負の作用をもたらす。その背景やケアに活きる視点を多様な立場から探る。
- #科学
2026年04月13日
【新刊】『伊藤真の行政法入門[第4版]』、本日4月13日発売!
2026年04月08日
『そだちの科学 46号』(2026年4月号)
特集=軽くない発達障害——大きなおくれを支える
(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)
発達障害をめぐる社会的な認識は大きく変わったが、重度の障害をもつ人々への支援はいまだ不十分である。今こそ、ともに考えよう。
【新刊】『そだちの科学 46号』(2026年4月号)、本日4月8日発売!
『そだちの科学 46号』(2026年4月号)特集=軽くない発達障害——大きなおくれを支える
(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)
発達障害をめぐる社会的な認識は大きく変わったが、重度の障害をもつ人々への支援はいまだ不十分である。今こそ、ともに考えよう。
- #科学
2026年04月06日
【新刊】『刑事訴訟法[第11版]』、本日4月6日発売!
2026年04月02日
『民事鑑定の証拠力評価』
(上向輝宜/著)
『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』
(小田正規/著)
【新刊】『民事鑑定の証拠力評価』ほか1冊、本日4月2日発売!
『民事鑑定の証拠力評価』(上向輝宜/著)
民事鑑定と自由心証主義における証拠力の評価との関係を、フランス法における議論をも踏まえて検討する意欲的な研究成果。
『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』(小田正規/著)
グローバル市場における企業や消費者の関心が激動するなかで、日本は次世代の通商政策で何が求められているのかを明らかにする。
2026年04月01日
『ジェンダー法と要件事実』《法科大学院要件事実教育研究所報第24号》
(田村伸子/編)
『ジェノサイド扇動罪の法的研究』《青山学院大学法学叢書 第11巻》
(八嶋貞和/著)
【新刊】『ジェンダー法と要件事実』ほか1冊、本日4月1日発売!
『ジェンダー法と要件事実』《法科大学院要件事実教育研究所報第24号》(田村伸子/編)
裁判実務で磨かれているジェンダー法の領域に、要件事実論がいかに寄与しているのか。「ジェンダー法と要件事実」の現在を探る。
『ジェノサイド扇動罪の法的研究』《青山学院大学法学叢書 第11巻》(八嶋貞和/著)
現代においても後を絶たないジェノサイド。対する国際法、国連、国際刑事法廷などの対応に関する法学研究書。












![『憲法講義[第4版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52922_obi-105x150-6.jpg)
![『伊藤真の行政法入門[第4版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52924_obi-105x150-6.jpg)

![『刑事訴訟法[第11版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52919_obi-106x150-2.jpg)