本・雑誌 新刊情報 一覧
2026年04月27日
『法律時報』2026年5月号
特集=選挙に関する政治学研究の最前線と憲法学
デジタル技術の普及や有権者のさらなる多様化を背景に、様々な問題が噴出している選挙のあり方を、政治学・憲法学が対論する。
【法律時評】クマ問題から動物法学を考える——秋田県の事例を契機として……青木人志
【新刊】『法律時報』2026年5月号、本日4月27日発売!
『法律時報』2026年5月号特集=選挙に関する政治学研究の最前線と憲法学
デジタル技術の普及や有権者のさらなる多様化を背景に、様々な問題が噴出している選挙のあり方を、政治学・憲法学が対論する。
【法律時評】クマ問題から動物法学を考える——秋田県の事例を契機として……青木人志
- #法律
2026年04月21日
『ブラックホール天文学[改訂版]』《新天文学ライブラリー第3巻》
(嶺重 慎/著)
【新刊】『ブラックホール天文学[改訂版]、本日4月21日発売!
『ブラックホール天文学[改訂版]』《新天文学ライブラリー第3巻》(嶺重 慎/著)
基礎から最新研究までを網羅した一冊。改訂版では、ブラックホールシャドウの撮像、ブラックホール合体と重力波などを盛り込む。
2026年04月16日
『こころの科学 247号』(2026年5月号)
特別企画=どうして頑張りすぎてしまうのか?
(大石 智/編)
一般に前向きな意味をもつ「頑張る」も、すぎてしまえば負の作用をもたらす。その背景やケアに活きる視点を多様な立場から探る。
【新刊】『こころの科学 247号』(2026年5月号)、本日4月16日発売!
『こころの科学 247号』(2026年5月号)特別企画=どうして頑張りすぎてしまうのか?
(大石 智/編)
一般に前向きな意味をもつ「頑張る」も、すぎてしまえば負の作用をもたらす。その背景やケアに活きる視点を多様な立場から探る。
- #科学
2026年04月13日
【新刊】『伊藤真の行政法入門[第4版]』、本日4月13日発売!
2026年04月08日
『そだちの科学 46号』(2026年4月号)
特集=軽くない発達障害——大きなおくれを支える
(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)
発達障害をめぐる社会的な認識は大きく変わったが、重度の障害をもつ人々への支援はいまだ不十分である。今こそ、ともに考えよう。
【新刊】『そだちの科学 46号』(2026年4月号)、本日4月8日発売!
『そだちの科学 46号』(2026年4月号)特集=軽くない発達障害——大きなおくれを支える
(滝川一廣・杉山登志郎・田中康雄・村上伸治・土屋賢治/編)
発達障害をめぐる社会的な認識は大きく変わったが、重度の障害をもつ人々への支援はいまだ不十分である。今こそ、ともに考えよう。
- #科学
2026年04月06日
【新刊】『刑事訴訟法[第11版]』、本日4月6日発売!
2026年04月02日
『民事鑑定の証拠力評価』
(上向輝宜/著)
『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』
(小田正規/著)
【新刊】『民事鑑定の証拠力評価』ほか1冊、本日4月2日発売!
『民事鑑定の証拠力評価』(上向輝宜/著)
民事鑑定と自由心証主義における証拠力の評価との関係を、フランス法における議論をも踏まえて検討する意欲的な研究成果。
『21世紀型通商政策への転換とその課題 貿易相手国と対等な交渉を進める方策』(小田正規/著)
グローバル市場における企業や消費者の関心が激動するなかで、日本は次世代の通商政策で何が求められているのかを明らかにする。












![『憲法講義[第4版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52922_obi-105x150-6.jpg)
![『伊藤真の行政法入門[第4版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52924_obi-105x150-6.jpg)

![『刑事訴訟法[第11版]』](https://www.web-nippyo.jp/wp-content/uploads/2026/04/52919_obi-106x150-2.jpg)