【新刊】『コンメンタール民事訴訟法3[第3版]』他11冊、本日10月2日発売!

2026.10.02
『コンメンタール民事訴訟法3[第3版]』『菊井維大=村松俊夫原著 コンメンタール民事訴訟法3[第3版]』

(秋山幹男・伊藤 眞・垣内秀介・加藤新太郎・日下部真治・高田裕成・福田剛久・山本和彦/著)
2026年に全面施行された令和4年法改正、令和6年規則改正に完全対応。新設された第1編第8章の当事者間秘匿制度も収録し再編成。






『憲法論点教室[第3版]』『憲法論点教室[第3版]』

(曽我部真裕・赤坂幸一・新井 誠・尾形 健/編)
「普段抱きがちだが教科書等に手掛かりがない疑問」「答案でありがちな誤り」を解消する画期的な学習参考書。改訂第3版。






『自治体・福祉関係者のための法律ガイド』『自治体・福祉関係者のための法律ガイド 弁護士と一緒に解決するために』

(日本司法支援センター(法テラス)常勤弁護士有志/編)
福祉現場でよく出会う法律トラブルについて、類型ごとに初動から解決までを解説。福祉と司法の連携の知恵が満載。






『基礎講義 憲法』『基礎講義 憲法』

(渡辺暁彦・吉田仁美・森本直子・桧垣伸次・織原保尚/著)
憲法の初学者向け講義テキスト。平易な文章で初学者がまず押さえるべき基礎的な内容を1冊にまとめ丁寧に解説。自習用にも最適。






『韓国の変革的中道』『韓国の変革的中道 K民主主義の道標』

(白 楽晴/著、青柳純一・青柳優子/訳)
現代韓国の民主化運動の中核の一人である言論人による2011年以降の韓国社会の分析と提言は、日本社会の未来を照射する。






『法の科学 第57号』『法の科学 第57号』

(民主主義科学者協会法律部会/編)
シンポジウム=人権の基盤、コロキウム=学術体制『改革』の現況と学問の自由ほか、魅力ある充実した論稿を掲載。






『人権から読み解く津久井やまゆり園事件』『人権から読み解く津久井やまゆり園事件 現場と学問から問い続けた10年』

(矢嶋里絵・鈴木 靜・金川めぐみ/編)
法学・社会福祉学研究者らが、知的障害者が地域社会において尊厳ある生活を送ることができる法制度・政策の構築の課題を論じる。






『民主主義社会の憲法学』『民主主義社会の憲法学 松井茂記先生古稀記念論文集』

(鈴木秀美・高田 篤・松本和彦・土井真一/編)
憲法学研究者・松井茂記(ブリティッシュコロンビア大学教授、大阪大学名誉教授)の古稀を記念して編まれた憲法学の研究論文集。






『アメリカ憲法判例の展開』『アメリカ憲法判例の展開 2019-2023』

(小竹 聡・塚田哲之/編著)
アメリカ連邦最高裁の判決を、政治的・社会的な背景にも目配りしつつ、憲法論議の現状を伝えるシリーズの2019-2023年編。






『マクロ経済学』『マクロ経済学』

(盛本圭一/著)
経済現象を、全体がつながったシステムと考えて理解してもらうことを意識した説明で、マクロ経済学の基本が身につけられる。






『入門 財政学[第3版]』『入門 財政学[第3版]』

(土居丈朗/著)
財政データの最新情報への更新と、新型コロナウイルス感染症後の財政事情等の解説の追加を行う改訂。






『生きていくための物理学』『生きていくための物理学 自然現象を楽しみ、暮らしにうるおいを与える物理の力』

(中山正敏/著)
身の回りの生活や人生に関係する、さまざまな自然現象を取り上げ、いくつかの実験も交えながら背後にある物理学を紹介。